脊柱管狭窄症|池田市で整体をお探しの方は、腰痛に力を入れている気エネルギー整体気らく庵までお気軽にご相談ください。

完全予約制

0727030573

営業時間9:00~19:00 ※時間外応相談

休診日日曜/祝日

web予約はこちらから

脊柱管狭窄症

こんなお悩みはありませんか?

こんなお悩みはありませんか?

  • 痛み止めを飲んでコルセットをして我慢している
  • 長距離は休憩しながらでないと歩けない
  • 繰り返す腰痛を何とかしたい
  • 手術をしないと治らないと言われたが・・・手術はしたくない
  • 椅子から立ち上がると腰に痛みがある

上記のような症状でお悩みの方は当院にお気軽にご相談ください。
あなたと同じ脊柱管狭窄症に悩んでいた人が 当院の施術で改善されております。

次へ

脊柱管狭窄症について

腰椎椎間板ヘルニアと並んで多い腰痛の原因が脊柱管狭窄症です。
背骨には神経や血管が通るトンネルがあり、これを脊柱管といいます。脊柱管狭窄症は、骨のズレ、椎間板の変性、椎間関節の肥厚などさまざまな理由によって、脊柱管が狭まってしまった状態を指します。脊柱管が狭まることで神経や血管が圧迫されて腰痛や足のシビレ、脱力感といったさまざまな症状を引き起こします。

腰椎椎間板ヘルニアは比較的若い世代で多発するのに対し、脊柱管狭窄症は50歳以降によく見られます。頻繁に休みを取らないと歩くことができない「間欠性跛行」は、この疾患の特徴的な症状です。

脊柱管狭窄症の原因

脊柱管狭窄症の原因

脊柱管狭窄症は背骨を形作るブロックである椎体がずれたり、椎体をつなぐ関節の一部が厚くなったりすることで、神経や血管が圧迫されることが原因です。椎体をつなぐ靭帯が厚くなったり、骨化してしまったりすることでも神経の圧迫が起こることがあります。
腰部の脊柱管狭窄症では、腰痛や足のシビレ、足の痛み、排尿や排便の障害といった症状がよく見られます。この他、この疾患の典型的な症状として間欠性跛行が挙げられます。間欠跛行とは、歩いているうちに足がシビレたり疲れたりして、頻繁に休まなければ歩くことができない症状です。座ったり、前かがみになったりして休憩することで症状は軽減し、再び歩くことができるのが特徴です。
骨の肥厚や椎間板の変形は老化現象で、誰でも歳をとると脊柱管が狭まる可能性はありますが、先天的に脊柱管が狭い人もいます。

脊柱管狭窄症の施術法

脊柱管狭窄症の施術法

筋肉異常を良くする独自の理論があります

当院の施術は筋肉異常にアプローチする独自の理論(気導術)に基づいています。筋肉の異常を見つけて正しい位置に戻すことで骨の歪みを整えていきます。身体のバランスを整えることであなた自身の自然治癒力が働くようにします。
バキバキ骨を鳴らすような施術はしませんので、脊柱管狭窄症の方もご安心ください。

また、ストレスが痛みを招いていることがよくあります。そういった不調の原因になるストレスも一緒に取り除いていきます。

PAGE TOP WEB予約